No.302
148文字 編集
友部正人の「眠り姫」
時差のある遠距離恋愛を書いているけど
「君が眠ってる間の僕の人生はまるで君の夢のよう」というフレーズが
淡々としたフォークソングの上に乗っていて
詩的で美しくて好き
「僕」の人生の主体が「君」の意識の中にある、っていうこの感覚。めっちゃ哲学的で同時にめっちゃロマンチック
🩷🩵趣味の話、たまに日常、落書き、wip 、テキスト※お下品あり、スケベはワンクッション
No.302
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